2011年01月24日

大島優子 高画質画像・写真・壁紙181〜185

大島優子181 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子182 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子183 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子184 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子185 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
8月24日、写真集『君は、誰のもの?』の発売記念イベントで取材に応じ、「センターにいることに慣れない感じや、どんなスタイルでいればいいのか迷っちゃった」と、最近ずっと悩んでいたと明かした。しかし秋元康から「結局は自分と自分の戦い」といった助言や、「大島がセンターだから“ヘビーローテーション”の歌い出しの『ワン、ツー、スリー、フォー!』っていう掛け声を入れたんだよ」って言ってもらえて、すごく嬉しかった。それで「慣れる慣れないじゃなくて楽しもうって思えたんです」。センターの重圧に悩んだ時もあったが、「本当に嬉しくて、これを全うできなきゃ損! 張り切って前に出るのも嫌だし、自分らしさがなくなるのも嫌。センターを楽しもうと思うし、自分っぽさを出せればいい」と吹っ切れた表情を見せた。
ムチャぶりドッジボールでは、驚異の撃破率を誇り、数々のメンバーを血祭りに上げてきている。大島本人がアウトになったのは、峰岸にヒットしたボールが大島にも当たってアウトになったという巻き添えのみだったが、増田有華に撃破され2度目の恥ずかしメイクとなった。
今まで、どんな身体を張る仕事でも「NO」と言った事は無いが、『週刊AKB』で激辛料理を食べて号泣してからは、まったく食べられなくなった。「あれ本当にヤダ。なんかね、ムカツクの存在が。だからあれを食べてから、辛い物食べれない。大っ嫌いになっちゃった」。
じゃんけん選抜について。「正直発表された時は『えー!?』って思いましたけど、その隣で、まだ一度も選抜を経験していない子たちがすごく喜んでいるのを見て、『これもありなんだなぁ』と。この子たちがじゃんけんに勝って選抜に入ったら私も嬉しいな」。結果は指原莉乃に1回戦で敗北し、初めての選抜落ちを経験。
10月9日、『AKB48東京秋祭り』でお披露目されたNMB48の感想を聞かれ、「元気が良い。(年齢差は)従兄弟ぐらいだと思いますけど。SKEでさえもまだ全然把握できてないので。もうオバチャンになっちゃったんですよ。みんな同じ顔に見える。あれだね“お局”。早く抜けないとね。みんな(若い子の)芽が出ないから」。
「メンバーはライバル同士なのに、結束する事など出来るのか?」。大島「すべてはAKB48のために。これが全員の原動力になっている。もちろんメンバーの中で目立つ事も大事、個人の仕事が入ってくるのも嬉しいけど、それによって得た知名度はぜんぶAKBの知名度、成功に繋がる。だから(ソロ仕事をやっているけど)脱退はしたくないし、いつまでの制服が似合うように髪を黒くして頑張ります」。
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