2011年01月25日

大島優子 高画質画像・写真・壁紙296〜300

大島優子296 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子297 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子298 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子299 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子300 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
10月17日、22歳の抱負を聞かれ「21歳は激動の年だったな。色んなことが変わりましたね。人生が変わった!っていうくらいだったので、22歳はゆっくり変わっていければと。もっと慎重に、大人として、そして女優として着実に歩んでいければいいなと思います」と答えた。
総選挙を振り返って。大島「来年は誰が1位になるかも分からない。だから過去2回の総選挙では『その時の人気ランキング』っていう感じ。それにいつCDの売れ行きが悪くなっていって、まったくテレビに出なくなっちゃってるかもしれないし。私とか麻里ちゃん(篠田麻里子)は、いなくなっちゃったりしてるかも知れない。だから新しい世代の後輩たちが頑張ってくれればいいなって思う。でも後輩たちを見ていると、劇場公演に対しての気持ちをもっともっと強く持って欲しいというのはある。旧チームAのステージに対しての執念だったり、私たち旧チームKが『チームAに負けるな!』ってステージに立つことが目標だったり…っていうステージへの“思い”というか、そういう気持ちがそれぞれを成長させてくれると思うので。一番大切なところを守って欲しいし、積極的に築いていってほしい」。
前田敦子に対して。「今回の総選挙はあくまでも『ヘビーローテーション』のセンターを決めるっていう選挙。やっぱりあっちゃんは“AKB48の顔”っていう役目はあるんですよ。でも『ヘビーローテーション』のPVとか番組、撮影の時に関しては、“AKB48を背負うプレッシャー”みたいなものを、少しは私に預けてくれているのかなっていう風には思ってますね」。
「世間では世代交代なんて言ってるけど、交代なんてした訳でもなく、世代があった訳でもない。あの時、あの瞬間は、自分自身身震いしたし、劇的に感じたけど、私たちの関係は今も昔も何一つ変わっていない」
11月10日、DVD『君は、僕のもの』を発売。
12月4日、FNS歌謡祭に出演。この番組はそうそうたるアーティストが出演し、その前で歌を披露する事になるため、高橋によると、普段緊張しない大島も手が震えていたとか。
12月8日、AKB48が5周年を迎えて。「私がAKB48に入ったのは、AKBが発足してから4ヶ月後のことで、チームKのメンバーとして加入しました。AKBがどんなグループなのか、どうゆう活動をしていくのかがはっきり見えていない状態で、1ヶ月のレッスンを一生懸命にやっていたと思うと、『おそれ知らずだな』と思います。こんにち在籍しているメンバーも、『よく、疑わずにここまで一緒にAKBで活動してきたょな〜』って思います。その時は本当に必死で、がむしゃらに毎日のレッスンと劇場公演に励んでいました。少しでも雑誌に出れるものなら大喜び。そして毎日公演を行うことの喜びを噛み締めて、メンバーとぶつかったり分かち合ったりしていました。5年後に『国民的アイドル』なんて呼ばれるとは到底思えませんでした。辞めなくて良かった。そう思います。でも『ここまでこれた』なんて思いたくなくて、私達には、もっと大きな夢があります。その、大きな夢を叶えるために、5年前と変わらず精進していきます。だから、変わらずに応援し続けてください」

大島優子 高画質画像・写真・壁紙291〜295

大島優子291 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子292 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子294 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子295 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
8月24日、写真集『君は、誰のもの?』の発売記念イベントで取材に応じ、「センターにいることに慣れない感じや、どんなスタイルでいればいいのか迷っちゃった」と、最近ずっと悩んでいたと明かした。しかし秋元康から「結局は自分と自分の戦い」といった助言や、「大島がセンターだから“ヘビーローテーション”の歌い出しの『ワン、ツー、スリー、フォー!』っていう掛け声を入れたんだよ」って言ってもらえて、すごく嬉しかった。それで「慣れる慣れないじゃなくて楽しもうって思えたんです」。センターの重圧に悩んだ時もあったが、「本当に嬉しくて、これを全うできなきゃ損! 張り切って前に出るのも嫌だし、自分らしさがなくなるのも嫌。センターを楽しもうと思うし、自分っぽさを出せればいい」と吹っ切れた表情を見せた。
ムチャぶりドッジボールでは、驚異の撃破率を誇り、数々のメンバーを血祭りに上げてきている。大島本人がアウトになったのは、峰岸にヒットしたボールが大島にも当たってアウトになったという巻き添えのみだったが、増田有華に撃破され2度目の恥ずかしメイクとなった。
今まで、どんな身体を張る仕事でも「NO」と言った事は無いが、『週刊AKB』で激辛料理を食べて号泣してからは、まったく食べられなくなった。「あれ本当にヤダ。なんかね、ムカツクの存在が。だからあれを食べてから、辛い物食べれない。大っ嫌いになっちゃった」。
じゃんけん選抜について。「正直発表された時は『えー!?』って思いましたけど、その隣で、まだ一度も選抜を経験していない子たちがすごく喜んでいるのを見て、『これもありなんだなぁ』と。この子たちがじゃんけんに勝って選抜に入ったら私も嬉しいな」。結果は指原莉乃に1回戦で敗北し、初めての選抜落ちを経験。
10月9日、『AKB48東京秋祭り』でお披露目されたNMB48の感想を聞かれ、「元気が良い。(年齢差は)従兄弟ぐらいだと思いますけど。SKEでさえもまだ全然把握できてないので。もうオバチャンになっちゃったんですよ。みんな同じ顔に見える。あれだね“お局”。早く抜けないとね。みんな(若い子の)芽が出ないから」。
「メンバーはライバル同士なのに、結束する事など出来るのか?」。大島「すべてはAKB48のために。これが全員の原動力になっている。もちろんメンバーの中で目立つ事も大事、個人の仕事が入ってくるのも嬉しいけど、それによって得た知名度はぜんぶAKBの知名度、成功に繋がる。だから(ソロ仕事をやっているけど)脱退はしたくないし、いつまでの制服が似合うように髪を黒くして頑張ります」。

大島優子 高画質画像・写真・壁紙286〜290

大島優子286 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子287 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子288 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子289 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子290 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
8月、選挙で当選した選抜メンバーと、1位を獲得した大島がセンターを務める17thシングル『ヘビーローテーション』の初回出荷枚数が、65万枚になる事が発表。AKB48の歴代最高記録を更新した。
AKBが世間の注目を集めるようになった今の状況について、「AKB48が何かやるごとにニュースに取り上げてくださったり、雑誌にいろいろ取り上げてくださったりすることって、本当にうれしいかぎりです」「女の子のファンが増えました。この前も『ポップティーン』のイベントに出させていただいて、ほとんど女の子しかいなくて、『キャー!』ってすごい言ってくれた」とうれしそうに話し、「去年、私は出ていないんですけど、(メンバーに聞いたところ)シーンって感じだったらしいんですよ。(その時は)AKB48って知られてないって感じだったんで、『変わったね』ってみんなで話をしていて。受け入れられてるなあと思いました」。
選抜総選挙で1位になって変わったことは?「やっぱり周りが変わりましたね。(自分を)AKB48の“顔”って思ってくれる方もいらっしゃいますし、今までは私のことを知らなかった方も、その事(選挙)で知ってくれた方もたくさんいたと思う。知ってくれる人が増えるって言うのはすごいことですよね。どの現場に行ってもAKB48として、その顔としてやらなくちゃいけないなという意識をすごく持っていますし、持つようになりました」。メンバーからの対応については「変わらないですね」と答えた。
ベビーローテーションの握手会後、「みんな、『ヘビロテでのセンター、いいよ』って言葉をかけてくれてとっても嬉しかった(。-ωq`) 『やっぱり違う』って思う人もいるのは分かってる。だから、『そうだよな』とか『いや、自分らしくが一番』とか揺れ動くことが多くて、結局はその状態が続いてることがあるんだけど…。でも、握手に来てくれた人に直接『頑張れ』って言われるとすごく力になるんだ」

大島優子 高画質画像・写真・壁紙281〜285

大島優子281 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子282 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子283 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子284 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子285 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
7月21日、大島とタレント・ウエンツ瑛士との交際騒動が一部スポーツ誌で報じられる。すぐに双方とも交際は否定し、処分などは行われなかった。
7月23日、ウエンツとの交際報道後、イベント「お台場合衆国2010」に出演し、初めて公の場に姿を現した。イベント出演前には関係者に「(何もやましい事は無いのだから)堂々と胸を張ってやっていきたい」と、打ち明けていたという。熱愛や交際については双方がすでに否定したものの、大島のファンからはエールが送られたが、アンチからは「リアル!!リアル!!」とヤジの大合唱。熱愛報道が“本当”だと責め立て、イベントは異様な雰囲気に。大島を助けたのは高橋みなみで、アニメ『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空の声優・野沢雅子に「かめはめ波を伝授してください」とオファー。野沢の指導の下、全員でか〜め〜は〜め〜波〜!!とポーズを決めると、野沢は大島を気遣い「これで嫌なものは吹っ飛んでいったから」と告げた。大島も「めっちゃアドレナリンが出ますね。気持ちいい」と吹っ切れた表情を浮かべた。イベント終了後、退場しようとする大島には記者が詰め寄ったが、前田敦子らメンバーが報道陣から大島を“ガード”するなど、最後の最後までピリピリムードだった。
7月31日、雑誌インタビューで秋元康が選挙について語る。まず大島が1位を獲得した事について。秋「大島優子に関しては、もちろんスキルが高いし、認めてあげたいけれども、もっとできるはずだって事で、今までそれほど褒めてあげなかったんですよね。勉強のできる長女みたいなもので、あえて目をかけなくてもっていうのがあった」。イ「今後AKBのセンターを任せる訳ではないんですよね?」。秋「まずは17枚目のシングルのセンターが大島優子ですね」。イ「大島がAKBのセンターに立ち続けるという報道も一部あったりして、みんな気にしてますよね」。秋「あれは誤報ですね。次の選挙が実施されるまでの1年間を大島がセンターで行くって言っている訳ではないです」。
イ「『ヘビーローテーション』が優子にすごく合ってると思うんですけど」。秋「いや、誰が1位になるかなんて分からないわけだから、優子に合わせて作った訳じゃないですよ。でもやっぱり神様はちゃんと見ていて、その時に1位になるべく人を、その曲にぴったり合ったセンターを持ってくるんだなと思いました。芸能界ってそういうものが大きいですよね。優子がずっと2位で1位を獲れなかった。じゃあ神様はどこで1位にしてやるんだっていう絶好のタイミングだったと思うし」。じゃんけん選抜は神様が選んだのかも知れないが、総選挙は神様じゃなくてファンが選んだんだと思いますけど。

大島優子 高画質画像・写真・壁紙276〜280

大島優子276 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子277 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子278 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子279 高画質画像・写真・壁紙
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大島優子280 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
――前田と大島はライバル同士でありながら同じ太田プロ所属で、仲も良く、信頼関係があります。その点はどう見ていらっしゃいますか?
「前田と優子は何から何まで全く違うので、"ライバル"というのはピンと来ません。でも、2人とも女優志望だし、1位2位を2年連続で争うところだけ共通しているのが面白いですね。その意味では、強烈な刺激を与え合っている存在だとも思います。違うけど競い合う部分があるというのは、同じ事務所の同僚としては、理想的な関係ではないでしょうか。2人が同じ事務所というのは、もちろん秋元さんはそれを考慮してそうしたのだと思いますけど、とても運が良かったことだと思います」。
6月13日、選挙後初のイベント「ポニーテールとシュシュ発売記念全国握手会」のミニライブで、大島が前田に代わりセンターポジションを務めた。
7月に行われた選挙後初の大舞台であるロスの海外公演が行われる。しかし収容人数約7000人に対し、集まったファンは約3000人と、海外公演の厳しい洗礼を受けてしまった。もちろんこれは大島がセンターになった事とはまったく関係はないが、ネット上では大島への批難なども見受けられた。今後は大島が、責任や批難なども受けなければなならない。理不尽ではあるが、それがAKB48のエースとなった者が背負わなければならない宿命でもある。しかし当の本人は「(空席の目立つ客席に)奮い立たせられました。そう思うことが久しぶりだったし、そう思えることがうれしかった。(自分たちは)まだまだだなあと。かなり刺激になりました」と、逆にやる気を奮い立たせていた。しかしメンバーに対しては「みんな集中力が足りないと思う。日頃から鍛えていかないといけない」と、厳しい言葉も口にしている。
7月、総選挙で逆転1位を獲得した事により注目度を上げ、2010年度グーグル上半期の検索急上昇ランキングの人物部門でも1位を獲得した。
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